OBCL HISTORY
YEAR MONTH
2002 7月 FRIX代表者により「OBCL」草案が計画される。
「OBCL」とは「Osaka Basketball Circle League」の略。
その名のとおり、大阪のバスケサークルによる草リーグである。
8月 バスケサイト「バスケしようよ」、「BASKETBALL MANIA」に
登録されている大阪府下のバスケサークルより無作為に
選ばれたチームにOBCLへの参加告知メールを送信。OBCL始動。
8月24日 参加チーム代表者による代表者会議開催。
★初年度参加チーム★
・FRIX
・CRUSOE
・UP-BEAT
・BLOOPERS
・JACK ROSE
・MANSEI
・MAHTY
・SCRATCH
・扇町ライツ
・ALLWAYS
・NETSHAKERS
・SGNC
の12チームによって行われる。
10月12日 第2回代表者会議開催。緒戦対戦カードの抽選が行われる。
11月 OBCL開幕。
全12チームによる総当たり戦で、一年間かけて各11戦が行われる。
対戦予定、試合結果などはOBCL HPにて告知される。
2003 9月 OBCL 1st Season 終了。
10月 2nd SEASON 始動。 参加チーム募集開始。
2年目のOBCLは20チーム、男性のみのチームのリーグと
男女混合チームのリーグを分け、2リーグ制を導入。
リーグ運営権をFRIX代表者に一任、及びこれをリーグ責任者とする。

2リーグ制への移行と各リーグの意味は

★OBCL GRAND-SLAM
主に男女混合で楽しくバスケをするということが主旨の
他チームとの交流ということに主眼を置いたリーグ。

★OBCL GRAND-PRIX
主に男性チームのみで構成されるガチンコバスケに近い
リーグ。

という棲み分けで、リーグ参加時に各チームに選択してもらった。

★2年目参加チーム★
・FRIX
・Black Angel(新)
・SPARKY(新)
・GUNS(新)
・AIR REAL(新)
・SMOOTH PANDA(新)
・TECHS(新)
・飛鷹(新)
・BLACK MASTERS(新)
・ALLWAYS
・BLOOPERS
・UP-BEAT
・JACK ROSE
・牧谷会(新)
・CRUSOE
・MAHTY
・扇町ライツ
・SCRATCH
・SGNC(後にTERFERSに改名)
・MANSEI
の全20チーム。
11月1日 OBCL 2nd Season 開幕。
GRAND-PRIXリーグ内での総当たり戦、勝敗報告アリ、最終順位アリ。
GRAND-SLAM内での総当たり戦、勝敗報告ナシ、順位ナシ。
GPリーグは試合結果をHPで告知。
GSリーグは交流結果をHPにて告知。
2004 5月30日 初OBCLイベント FRIX&JACKROSE主催 3ON3大会開催。
FRIX&JACK ROSE PRESENTS 「OBCL 3ON3 SHOWDOWN!」
東大阪市 東体育館にて開催される。KICKS、タイガー協賛。
12月 OBCL 2nd Season 終了。 同時に3rd Season 受け付け開始。
2005 2月13日 東大阪市の「HOOP-7」にて代表者会議と親睦3ON3大会開催。
2月 OBCL 3rd Season始動。
以前よりの変更点
・FRIX代表者、バスケットボールのイベント企画をする民間有志団体、
「BPM〜Basketball's Possibirity Management〜」を立ち上げ、OBCLの
管理・運営権をチームFRIXより「BPM」に移行。
・OBCLの略称を「Osaka Basketball Communication Link」に変更。
・参加料金の徴収制を開始。
・「交流戦」ということに主眼を置き、ポイント制を導入。
・大阪を「NORTH」「CENTRAL」「SOUTH」の3ブロックに分け、
 ブロック内での総当たり戦にする。
・途中参加を可能に。シーズン開幕時の参加は11チーム。
★3年目参加チーム★
・FAKERS(新)
・SMG(新)
・栽培男(SAI-BAI-MAN)(新)
・HIGH FIVE(新)
・はんず・あっぷ(新)
・JERRY BEANS(新)
・EASTERN FUSION(新)
・BREAD'S(新)
・GMF(新)
・RIZING SUNS(新)※途中脱退
・FRIX※途中脱退
・SMOOTH PANDA
・SCRATCH
・MAHTY
4月3日 BPM主催のバスケイベント「TBC〜Total Basketball Communication〜」開催。
2006 10月 OBCL 3rd Season 終了。
充電及び方向性の再検索のためOBCL休止。
OBCL2008 FlickerDesignWorks